対話主義を実践する 活力ある地域密着企業 大切な人材の情熱を、幸福に繋げる。

「対話主義」を経営の根幹にすえて。

トップを含めた全社員の対話を最も大切にし、報(告)・連(絡)・相(談)を経営の根幹にすえる。これが北川グループの基本スタンスです。
業容が異なる4社を結束させると同時に、各社の個性とアイデンティティを存分に発揮させる柔軟な企業体質づくりを強力に進めています。
太い幹が天を目指す。しなやかに枝が伸びる。葉が豊に茂る。 
『対話主義』という名の濃密なコミュニケーションを根に、成長をみなぎらせる北川グループにご注目ください。

会社概要

北川木材工業株式会社

80年の歴史に裏打ちされた信頼と実績で、北川グループの司令塔的役割を担う会社です。
地域密着型の住宅資材総合卸業として、積み重ねてきたネットワークを活かしグループの体制強化を推進しています。

所在地/連絡先

〒424-0045 静岡市清水区東大曲町9-10

TEL:054-367-1116 FAX:054-365-6201
フリーダイヤル:0120-671-261
Eメール:k2staffservice@kitagawa-group.jp

設 立

昭和6年11月

資本金

1000万円

事業内容

住宅資材総合卸問屋、有料職業紹介事業

沿革

昭和6年

初代 北川信一が清水市松原町で個人創業。

昭和8年

製材工場買収(万世町)、北川雑木製材所とする。

昭和22年

現在地に製材工場新設再開、北川製材所とする。

昭和27年

朝鮮動乱による米軍特需発注、第一物産(現三井物産)により大量のラワン製材品受注納品の為、
第二工場増設。

昭和29年

有限会社北川製材所として法人に改組。米国への輸出吋板製造開始する。

昭和30年

北川茂社長就任。

昭和31年

第三工場増設。

昭和33年

輸出吋板製造中止となり、内需専門工場となる。

昭和41年

ロータリーレース設置、単板製造開始する。

昭和42年

北川木材工業株式会社とする。単板ドライヤー設置。

昭和45年

厚生施設として従業員社宅(鉄筋4階建て・16世帯収容)アパート新設。
合板設備完成、コンパネ製造開始する。

昭和48年

合板工場増設。新ロータリーレース設置、フロアー台板(12mm)製造を開始する。

昭和52年

加圧式防虫機セルパック5T新設。

昭和56年

塗装工場完成。

昭和57年

合板工場閉鎖。有限会社巴川加工所設立。

昭和58年

有限会社北川塗装工業設立。

昭和61年

会長 北川茂、社長 北川清史 就任。

昭和62年

新社屋・倉庫完成。

昭和63年

製材工場閉鎖。防虫工場閉鎖。有限会社キタガワビジネスサービス設立。

平成2年

有限会社北川塗装工業閉鎖。会長 北川茂 黄綬褒章受賞。

平成8年

会長 北川茂 従6位勲5等瑞褒章受賞。

平成10年

テント倉庫新設。

平成13年

有限会社北川エンタープライズ設立。